セフレとの関係を良好に保つためにするべき10のこと

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男性のみなさんはセフレが出来たら、なるべく良好な関係を維持してできるだけ頻繁に長い期間セフレとしてキープしたいですよね。

そんなセフレとの関係を良好に保つためにはいくつかの鉄則があります。

ポイントとしては、お互いに恋愛感情を持たないようにする。嫉妬や束縛など恋愛と勘違いする要素は出来るだけ排除する。そしてセックスには妥協しないことです。

自分たちはセフレであるということは終始忘れないようにしつつ、セフレとしてはベストな状態をキープできれば、ストレスなく気持ちいいセックスをしたいときにいつでも楽しむことが出来ます。

セフレは複数作らず1人の信頼できる相手に絞る

セフレなんだから別に複数人掛け持ちしていろんなタイプのセックスを楽しめばいいじゃないかと思うかもしれませんが、それはおすすめしません。

セフレを複数作らずに、1人に絞ってその信頼できる女の子といろんなプレイを楽しむほうが得策です。もし本当に飽きたらすっぱり他のセフレに乗り換えるのがスマートです。

なぜなら、嫉妬とか束縛とかそういうことではなく、セフレを掛け持ちすると一人に会える日数が減るからです。セックスしたい時に連絡しても断られることが多いと、理想的なセフレとは言えません。

自分がセフレの女の子と会う日数が減れば、女の子の側も他のセフレを作ります。セックスを比べる対象が出来てしまうと、いずれセックスに身が入らなくなってセフレ関係は解消に向かってしまいます。

セフレは1人に絞ることを忘れないようにしましょう。

セフレの存在を友人や家族にバレないように心がける

セフレの存在は友達や家族にバレないように気をつけましょう。

飛び切り美人なセフレが出来たり、セックスがめちゃくちゃ気持ちよかったらついつい友達に自慢したくなるかもしれませんが、それによって共通の知人を通じてセフレの女の子本人の耳に入ることがあるかもしれません。

セフレの女の子が関係を秘密にしていたのにばらす様な相手はセフレ失格です。

なりゆきで家族にバレそうになってとりあえず彼女だと紹介するのも絶対NGです。それによって、親から紹介するように迫られたり、写真を見せろと茶化されたり、後々セフレ解消する段階で家族に心配されるのが嫌で言い出せなくなったり厄介ごとが増えます。

お互いにとって気兼ねない関係でいるためにセフレは二人の間だけでの秘密です。

セフレとのデートの約束は手短に無駄な会話をしない

セフレとデートする時は、基本セックスするというだけに絞るべきです。せいぜいちょっと食事を採る位に留めましょう。セフレとセックス以外の話を深く掘り下げ過ぎるとしがらみが生まれます。

もちろんセフレと良好な関係を維持したいのはお互い同じですが、同時にセックスに飽きたらすぐに解消できるという安心感を持っていなければ、セックスに専念できません。

悩み事を相談してしまったり、セックスより会話が楽しみになってしまったりしないように、とにかく事務的にセックスだけを約束するのが賢明です。

それに相手のことを深く知りすぎると、自分や相手に恋愛感情や同情が生まれてしまうからやっぱりダメです。

相手にムカつかない・感情をださない

セフレは気持ちいいセックスがしたいという利害が一致しているだけの割り切った関係なので、自分に対する態度や考え方などを相手に期待するのはNGです。

相手の発言にイラッとしてもムカついて文句を言ったり、約束を破ったからといって怒るのはいけません。なるべく感情を出さずに淡々と会う約束して、セックスをする。それ以上でも以下でもないと割り切りが大事です。

好きな人の話などを積極的にする

お互いがセフレとしていい関係でも、恋人や恋愛対象ではないということを明確にするために、自分が実際に好きな人の話を積極的にしたり、セフレと別に恋愛対象を求めていることをオープンにしましょう。

そうしないと、お互いに勘違いして「私たちこのまま付き合ってもいいよね。」とか「もう付き合っていると思ったのに無視するなんて!」とか温度差が生まれてややこしくなります。

セフレはセフレ、恋愛は恋愛。恋愛が上手く行ってその恋人とセックスするようになったらセフレ解消するかもしれないよという状態は常に維持すべきです。

それは相手のためでもあり、相手の女の子も男性側が明確に自分をセフレとしか見ていないのがわかれば、後々解消する可能性に備えて恋愛するなり他のセフレを探すなりできるからです。

セフレには過去の恋愛などをぶっちゃける

現時点で他に恋愛対象がいない場合や、恋愛に興味がなくてセフレと定期的にセックスできればぶっちゃけ満足している場合でも、相手を勘違いさせないため、自分もセフレの存在を恋愛と分けて考えるために、過去の恋愛やセックスライフなどはどんどんぶっちゃけたほうがいいです。

そうすることでセフレの女の子にも「ああ、自分は過去の恋愛対象とはかけ離れていて、本当にセックスだけ求められてるんだな。」という立ち位置がわかるし、自分は自分でセフレに恋愛感情を抱かなくて済みます。

お酒を飲むときも3杯程度

セフレとセックスする前にちょっとお酒を飲んでリラックスしたほうがその後セックス中に大胆になれたり、挿入を長持ちさせることができますが、3杯程度に留めてお酒を飲み過ぎないのは鉄則です。

まずお酒をゆっくり飲みすぎると、それが楽しくなってお酒を飲むのがメインになってしまうかもしれません。次に会うときもセックスよりお酒を飲んで話すほうが楽しみになってしまった時に、相手はお酒より早くセックスしたいと思っていたらセフレ関係は危うくなります。

あと、お酒を飲んで気が弛むと隙が生まれます。酔っ払ってついつい悩み相談をしてしまったり同情してしまったり、このまま付き合ってもいいとかリップサービスをしてしまってはいけません。

あと、アルコールが入りすぎて遅漏になったり、中折れしやすくなると本末転倒です。お酒は程ほどに。

ラブホで宿泊はしない・夜の内に解散する

セフレとはセックス以上の関係を求めてはいけません。ラブホに入ったらセックスをして、疲れてそのまま朝まで宿泊しちゃいたくなる気持ちは分かりますが、そこはセフレとは宿泊しないという線引きをしたほうがいいです。

セックスという目的を果たした後にまだ一緒にいるとそれ以上の何かを求めたくなります。そうすると、嫉妬、恋愛感情、相手への期待の温度差が生まれてセフレとして上手くいかなくなります。

セックスが終わったら夜の内に解散というルールを作っておけば、お互いに割り切った関係を続けることが出来ます。

2人っきりになれたら思いっきりイチャイチャする

セフレとラブホに入ったらセックスでイチャイチャするのはまあ当たり前ですが、それ以外の場面でも移動中人気のない場所で、ラブホに入る前の道路で、個室の食事中で、あらゆる場所で2人っきりになれたら思いっきりイチャイチャしてエロいことを囁いたり、身体を舐めたり触ったりしましょう。

お互いセックスしたくてたまらないんだから嬉しいというのが一つと、身体だけを求めているから相手がどう思うかの駆け引き不要ですよというポーズの確認でもあります。

変に紳士的に振舞ったり、焦らしたりするのはセックス以上の何かを期待されるので禁物です。

して欲しいことやプレイなどは積極的に言っていく

セフレとの間では、こんなプレイがしたい、ここを舐めて欲しい、ここに挿れたいとかセックスに関する要求はどんどん積極的に言いましょう。

セックスに関して変な遠慮があると物足りなさが生まれて、お互いに他の人とヤりたくなってしまいます。

セフレ関係の2人で出来ることはどんどん要求してやっていくことが、プレイの幅も広がるし、セックスに関してはなんでもオープンになれる信頼感につながります。

そもそも、好きな人には嫌われるか変態だと思われてできないプレイまでできるのがセフレのメリットです。

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