簡単に元カノをセフレにする方法!メリットと注意点まとめ

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男たるもの、過去に経験したセックスを思い出してムラムラした経験が一度はあるでしょうが、数年どころか数十年経っても現役で活躍している人も多いオナネタというと「元カノ」でしょう。

良い思い出として美化しつつ大切にするのはもちろん良いことですが、これほどセフレにしやすい存在を放っておくことは、もったいないの一言に尽きます。

未練があるかどうかに関係なく、セフレが欲しいのであれば積極的に元カノを狙うべきだと声高に叫びたくなってしまう理由をお教えしましょう。

元カノがセフレにしやすい理由とは?

ある調査によると、女性から見て元カレとセックスをしてしまう理由は以下のようなものだといわれています。

  • 寂しさに負けた
  • 別れてから魅力を感じるようになった
  • 興味本位
  • 刺激欲しさ
  • 何となく

元カレのことを深く理解している

交際期間などにもよりますが、少なくとも一度恋人になっているというアドバンテージは非常に大きなものです。

元カレゆえにどこが良かった(魅力的だった)のか、どこが悪かったのかをよく分かっているわけですが、当事者でなくなることで良かった部分にフォーカスが当たりやすくなります。

また、お互いに理解している感覚が共有できるので信頼感につながりやすく、悩みや愚痴を気兼ねなく話せる貴重な存在として認識されやすいです。

記憶が美化されやすい

仮に最悪な別れ方をしていたとしても、時間が経つにつれてイメージが180度変わることも珍しくありません。

記憶がどんどん美化されていき、本来よりも高い評価に変わることで魅力的だと感じるようになりやすいです。

すでにセックスを経験した相手なのでハードルが低い

初めてセックスをする男性に対しては強い警戒心を抱きますが、すでに経験している相手ならばその心配がいりません。

もちろん一切の警戒心がなくなるわけではありませんが、すでに経験していることがセックスまでのハードルを大きく下げます。

セフレにしやすい元カノの特徴

ただし、人によってセフレにしやすいタイプとしづらいタイプがあります。

安易に「元カノはみんなセフレにしやすい」と考えていると、思わぬ大目玉を食らう可能性があるので注意しましょう。

セフレにしやすいタイプの特徴

  • 元カノ側が未練を持っている
  • 現状に満足していない
  • 元カノ側から悩み相談を持ち掛ける
  • 会話の中で交際中の思い出をポジティブな取り上げる
  • メンヘラ
  • 依存症気味
  • さみしがり屋
  • 自己承認欲求が強い
  • セックスを単なる行為ととらえている

セフレにしづらいタイプの特徴

  • 元カノ側が未練を持っていない
  • 現状に満足している
  • 男性から連絡しても対応がそっけない
  • あまり現状を話したがらない

どちらかというと、「しづらいタイプ」の特徴を押さえておいた方が良いでしょう。

要は、男性に対して興味をどの程度向けてくれるかがポイントです。

元カノをセフレにするメリットは「程よいラフさ」

たとえば、体の相性が良かったなど明確に期待するメリットがあれば分かりやすいですが、仮にセックスに不満を感じたいたとしても元カノをセフレにするメリットはたくさんあります。

  • 恋人ではないのでラフなセックスを楽しめる
  • 付き合っているときは遠慮していた行為ができる
  • 一度別の男性と交際している、または交際中の場合は優越感を感じられる
  • お互いの理解が深いので必要以上に気を遣わずに済む

また、他にも男性側が未練を持っている場合は復縁の望みがあることもメリットといえるでしょう。

泥沼も……元カノをセフレにするデメリット

一方、単なる体だけの関係で終わらないことも含め、デメリットもあるのでよく覚えておきましょう。

  • 新しい恋が見つけづらくなる
  • 関係が長続きしづらい
  • 女性側の対応が雑になりやすい
  • 修羅場に発展する可能性がある

性欲処理という点でいうと事足りてしまうので、新しく恋をしようという意欲が湧きづらくなってしまう可能性があるため、その影響で婚期を逃したりする可能性も考えられます。

また、不倫や浮気の関係になってしまった場合は泥沼化しやすいので注意が必要です。

元カノをセフレにするおすすめの方法を3つ紹介

①最初のとっかかりは慎重に!
別れた後も定期的に連絡を取り合っている状態であればまだしも、セフレ化を目的に男性から連絡する場合は慎重になる必要があります。

この時点で女性側にまったくその気がなかった場合はそれっきりになってしまう可能性もあるので、最新の注意を払いながら一歩ずつ進めていきましょう。

できる限り必然性を演出することがポイントで、たとえば「懐かしくなって」「元気かなと思って」「何となく」といった理由で連絡したとは言わない方が賢明です。

この時点で元カノに多少なりとも気持ちが残っていれば問題ありませんが、そうでなければ「共通の友達に頼まれて」「元カノにしか回答できないことを聞く」など、とにかく会う、または電話をするきっかけを作ることが必要です。

②デート中は記憶の美化を加速させる!
一緒に「こんなことがあったね」「楽しかったね」「大変だったね」など共感しやすいポイントを利用し、元カノが持つ記憶の印象を美化していきましょう。

ポイントは、「この人と一緒にいる時間は楽しかった、良いものだった」と思わせることで、そうすることでセックスに持っていきやすくなります。

③1回限りのセックスにならないためにインパクトを意識!
過去のセックスと比べて同じかそれ以上の満足感を与えないと、背徳行為の罪悪感から1回限りの関係で終わってしまいやすいです。

交際中はついつい自分本位になってしまっていたなどの反省点を意識し、女性本位で満足感が高いセックスを行いましょう。

特におすすめなのは「スローセックス」です。

必読!元カノをセフレにするための注意点

いくつかのポイントをクリアしなければいけないものの、元カノをセフレ化することはけっして難しいものではありません。

ただ、元カノがその時点で交際中の男性がいるかどうか、不倫や浮気に対する認識(倫理観)はどうか、セフレという関係を納得できるかどうかなどを事前にしっかりと準備しておかないと、些細な失敗で可能性を失いかねません。

また、口八丁手八丁でセフレにすることができたとして、それは自身の身にも起こり得ることを忘れないようにしましょう。

セフレから復縁する可能性は元カノ次第

元カノをセフレにできるかどうかは、結局のところ元カノがどのくらい元カレに好意を残しているのか、信頼できているのかが重要です。

少なくとも嫌いじゃないと感じてさえいれば、すでに交際してお互いを深く理解し合っていること、セックスを経験していることなどの理由からセフレ化の可能性は非常に高いといえるわけですが、それはすなわち復縁の可能性も秘めているということです。

一般的に女性は過去の恋愛に執着しない傾向があるため、あくまでもセフレと割り切られてしまう可能性もありますが、セックスをすることで一気に好意が強くなることも十分に考えられます。

ただし、前述している通りセフレという立場を許容できるのであれば、自分と交際(復縁)した後に別のセフレを作る可能性があるということなので、よくよく考えて判断しましょう。

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